本作は“ごく普通の郵便配達人”が自らの過去と向き合い、“ダークヒーロー”となって見えない敵に立ち向かうノンストップサスペンス。公式のあらすじは「かつて大人に苦しめられている子供のために生まれた郵便ポストがあった。それは投函すれば“ネバーランドの悪魔”が悪い大人を懲らしめてくれるという不思議なポスト。だが”悪魔”はある事件をきっかけに突然消えてしまった。あれから10年。ホスピスで働く元郵便配達人の副島力也は、不思議な手紙を手にする。そこには『ネバーランドの悪魔は終わっていない』と。それを機に地元で復職することに。力也が郵便局に戻った理由とは一体…!? そんな折、“ネバーランドの悪魔”に絡む新たな展開が。河川敷で発見された扼殺体の口から、『ネバーランドの悪魔再降臨』と書かれた紙片が見つかったのだ。10年たって今? 誰が? なぜ? そして力也は町で起こる...。別家電視台要的是醜聞加緋聞、裸體加屍體,抓鬼實境秀主持人山姆追求的則是冤魂、邪靈和尖叫聲,要收視率和腎上腺素一起飆升。 但說鬼容易捉鬼難,八股的故事以及千篇一律的特效機關,連膽小的觀眾也留不住。為挽救即將被腰斬的節目,山姆和團隊決定前往墨西哥知名鬼宅展開精采大秀,沒想到鬼宅威力名不虛傳,開腸破肚的屍體來真的,他們唬爛的捉鬼功力真能派上用場?要活命還是要收視率? 曾擔任電視節目編劇多年的導演托尼魏斯特,首部劇情長片就拿風靡全美的捉鬼實境節目開刀,精密器材、攝影鏡頭到古宅怪談應有盡有,卻惡搞造假的特效機關,諷刺為求收視率的不擇手段,出乎意料的人鬼大戰絕對令人「驚聲尖笑」。。