曾為一家之主的爺爺,在家裡的地位越來越卑微,甚至感到家人無視於他的存在,所以他想出一個能夠喚起關注的妙招:假裝失憶。此舉雖然成功引起關注,卻也讓他陷入一個更大的難關:家人決定宣告他無行為能力,以接管他的所有財產,幸好還有小孫子帶他一起溜滑板,令他開啟如同滑板的人生,溜出全新的自我!。製作・監督・脚本: 大島渚原作: イ・ユンボギ 脚本: 大島渚撮影: 川又昂編集: 浦岡敬一音楽: 内藤孝敏語り手: 小松方正大島渚監督が韓国旅行中に撮り溜めた、主に韓国の少年少女の生活を捉えたスチール写真に、少年の手記「ユンボギの日記」の朗読をかぶせて構成された作品。“イ・ユンボギ、君は10歳の少年……”と、何度も繰り返される作者の呼びかけに、韓国への万感がこもる。。